日暮れの京都 - 先斗町三条下がる
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木屋町が余りにも暗いので先斗町を通っていくことにしました。
そう、今日は忘年会^^
先斗町はさすがに京都してますね。
ファインダーを覗いて思ったのは光の使い方が粋だって事。
蛍光灯とフィラメント電球と水銀灯を絶妙に使い分けているのでほの暗いのに賑やか。
写真にすると白と黄色と赤と緑の光が混生して不思議な世界をPCのモニターに浮かび上がらせます。




Men at work - Land down under
パーカッションと吹奏が和風なのでこれをチョイスしました。
京都の町と洋楽は結構似合うんですが、俺の場合はセンスのなさが露呈します^^;



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年の瀬ですが「くりすます?何どすか、それは?」の世界を堪能できますw

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壁に照らし出された時計。
そう、まだ5時45分。
辺りは真っ暗、写真では人通りすくなそうだけど、外人と観光の人沢山^^;



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ところで先斗町は「ぽんとちょう」って読むんですが知ってましたか?
なぜぽんとちょうと読むかって?
それはね・・・・・・あ、ちょっとトイレに行きたくなってきたので、また今度ねw
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by shigekings | 2008-12-21 10:54 | 日記
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